Horos(ホロス)HRSトークン購入方法・仮想通貨クレジットカード発行

Horos(ホロス)HRSトークン

 

Horos(ホロス)HRSトークンが2019年内に取引所上場!Chronocoin(クロノコイン):CRNの第2段として高騰必至か?

 

ここでは、Horos購入方法・Horosマスターカード発行が高騰する仕組みとなる理由を解説しています。

 

Horos(ホロス)とは?

 

Horos(ホロス)は、Chronocoin(クロノコイン)を180倍にもさせたTimeinnovationの新しいプロジェクト

 

オリジナルブロックチェーン(プラットホームトークン)「Horos(ホロス)」では、以下の特徴・機能を持つオリジナルのチェーンを開発。

 

ブロックチェーンの利点を生かした、最新ハイブリッド型ブロックチェーンとなり、従来のトランザクション処理を遥かに凌駕する処理速度を実現する為の仕組み『PoGW』(proof of group word)を取り入れます。

 

現実社会への適合を目的として開発されるオリジナルブロックチェーン(プラットホームトークン)であり、ネットワークに参加するすべてのノードを有効的に活用することで、秒間2,000件以上(ETHの約133倍)ものトランザクション処理が可能となります。

 

現時点でChronoをはじめ、合計で3社の導入が既に決定しております。

 

Horos(ホロス)公式ホームページ⇒こちらから

 

Horos発行するブロックチェーン技術

 

Horos(ホロス)を発行すると言っても、誰でも簡単に新しいプラットホームブロックチェーンを発行することなんてできません。

 

TimeInnovationのCEO佐和田氏は、元々日本では有数のブロックチェーン技術者(マイクロソフトからの表彰を貰っている)でもあり、今回のHoros(ホロス)発行を実現しました。

 

クロノコインがETH→NEO→Horosと移行したように、実際に稼働しているプロジェクトがHoros(ホロス)に移動してくることは容易に考えられます。

 

また、発行前からすでに3プロジェクトがHoros(ホロス)プラットホームでの新規コイン発行が決定しています。

 

プラットホームトークンが高騰する理由

 

2017年にイーサリアムが高騰したのは、多くのプロジェクトがイーサリアムのプラットホームでICOを行ったことが要因で、ICOコインを購入する際イーサリアムと交換することになり、交換するたびにイーサリアムを購入・イーサリアムで手数料を支払うする必要があります。

 

その為多くのイーサリアムが売買されました。

 

ETH:2000倍以上

 

NEO:1000倍以上

 

Horos(ホロス)HRSトークン

 

さて、ETH&NEOより選れたHoros(ホロス)は、いったいどのくらい高騰するのでしょうか?

 

何故?Horos(ホロス)なのか?

 

TimeInnovationは最初、Chronocoin(クロノコイン)を実際の事業としてプロジェクトを進行していました。

 

ICOを行う際はETHのプラットホームを使い資金調達から入りました、ところが処理能力が15/秒と言う事もあり遅延などの不具合が起こりました。

 

そこで、この時最大に処理ができる(1000/秒)と言われていたNEOのプラットホームに移行することとなりました。

 

Chronocoin(クロノコイン)、Chronopoint(クロノポイント)導入を推進する為、アンチエイジングフェアやアイドルフェスティバルを初めてとする多くのイベントに参加していますが、ポイントが反映しない・時間が掛かるなどの問題が発生。

 

調べてみると、NEOプラットホームは60/秒しか処理能力がないことが判明しました。

 

と言う経緯があり、それでは自分の所で「皆さんが快適に使えるプラットホームを作ろうではないか」と開発されたのが、Horos(ホロス)なのです。

 

と言う事で、実質処理能力は最高を誇ることとなります。

 

Chronocoin(クロノコイン)と同じように、実稼働しているプロジェクトはNEOやETHでは不具合が起こるはずです。

 

となれは、多くのプロジェクトがChronocoin(クロノコイン)と同じように、Horos(ホロス)プラットホームに移行することとなるでしょう。

 

ホロス&クロノコインが高騰する理由

 

まず、Chronocoin(クロノコイン)は保有しているだけで発行されたChronopoint(クロノポイント)の失効ポイントが再配布されることとなり、まさしく配当型のトークンとなります。

 

Chronopoint(クロノポイント)を大口保有している多くは、Chronopoint(クロノポイント)を発行する企業達です。

 

Chronocoin(クロノコイン)が高騰する仕組み

 

Chronopoint(クロノポイント)取り扱い店舗や企業は、Chronopoint(クロノポイント)を発行する際1.5円〜2.5円程で購入します。

 

Horos(ホロス)HRSトークン

 

例:

 

年間4000万円(購入金額=1億円)のChronopoint(クロノポイント)を発行する企業。

 

失効ポイントで、4000万ポイントは配布されれば、年間1億円の経費を削減できます。

 

次の画像を見て頂くと失効ポイントがどれほど配布されるのか予想が付くと思います。

 

Horos(ホロス)HRSトークン

 

ここでは詳しく解説しませんが、1兆4440億の40%は5776億円。

 

Chronopoint(クロノポイント)は、今まで(自分が払ったお金からのポイントバック)とは全く違うポイント付与なので、新たにポイントが発行されますが、ここでは既存の発行枚数の内たった1%のシェアを取った場合で計算します。

 

Chronopoint(クロノポイント)は、10%のシェアを取ることを目標にプロジェクトが進行しています。

 

※他のポイントと違いビーコン&システム導入が必要の為、時間が掛かるため控えめな発表です。

 

仮に、10%の内の1/10しか取れなかったと仮定し。

 

1%=約57億円

 

総発行数:5,680,000,000CRN(約57億枚)

 

となり、保有枚数と同数の失効ポイントを受け取ることができます。

 

もっと詳しく知りたい方は⇒こちらから

 

このように多くの発行企業が保有するCRNが売却されないことが、高騰&ICO価格を割らない事に繋がります(海外ではまだポイント発行が進んでいない為、手放す方が多く現在の価格まで下がってしまったと考えられます。)。

 

では、Horos(ホロス)はどうでしょう。

 

Horos(ホロス)が高騰する仕組み

 

Horosマスターカードを発行

 

Horos(ホロス)HRSトークン

 

TimeInnovationは、世界のクレジットカードを発行する企業と業務提携を結んでいます。

 

Horosマスターカード発行手数料

 

殆どの仮想通貨クレジットカードは発行量に2万円〜5万円程の発行手数料が必要です、それは通常クレジットカードを発行するためにはいくつものブローカーを通す必要があるからです。

 

ところが、Horosマスターカードを発行する為の条件は、Horos(ホロス)を最低5000円を保有しているだけです。

 

保有しているだけで購入するわけではないので、実質無料でHorosマスターカードを利用することができるのです。

 

Horosマスターカード利用手数料

 

仮想通貨クレジットカードは、通常4%程度のBTC手数料が必要になります。

 

※100万円使うと4万円相当のBTCが手数料として発生致します。

 

Horosマスターカードは、BTC(2%手数料)or Horos(1%手数料)で利用可能です。

 

となると、BTCよりもHorosで手数料を支払う決済をする事になります。

 

画期的なのは、 Horos(1%手数料)で利用設定しておくと、Horosカードは暗号通貨取引所と連動しており、100万円使うと1万円相当のHoros(ホロス)が自動的にその取引所から買われて、決済に使われます。

 

ですので、Horosマスターカード決済が広まれば広まるほど、そのHoros(ホロス)に自動的な買いが入り、Horos(ホロス)が高騰することになるのです。

 

また、Chronopoint(クロノポイント)の加盟店は、Chronopoint(クロノポイント)を利用した場合、現在は2%の手数料を法定通貨で支払っています。

 

ところが、Horos(ホロス)で手数料を支払えば、その2%よりも安価な手数料でHoros(ホロス)払いが可能になる仕組みとなります。

 

最後に

 

以上のことからも、私がHoros(ホロス)に注目した理由がお分かり頂けると思います。

 

Chronocoin(クロノコイン)も確かに面白いのですが、Chronopoint(クロノポイント)発行(最初は2019年5月なので、2020年5月まで失効ポイントが無い)〜1年間は失効しないので、最低でも1年間待つ必要があります。

 

ただ、失効ポイントの配布は毎月行われるようですので、配布が行われるようになれば毎月ポイントが付与されるので保有数によっては不労所得になりうる素晴らしいコインとなります。

 

一方Horos(ホロス)は、Horos(ホロス)プラットホームに他プロジェクトが移行&新規利用が行われるまで多少時間が掛かるでしょう。

 

ですが、先程も解説したHorosマスターカードを利用するたびに入る手数料の仕組みで価格を維持 or 高騰することは十分考えられます。

 

どちらのコインも、2020年に向け注目せざるを得ない新規発行通貨と言う事には間違いないでしょう。

 

Chronocoin(クロノコイン)は、現在(2019年11月)ICO価格より少し高い価格で購入(CoinBene or BitForex)できます。

 

Horos(ホロス)に関しては、私の方からお分けする数量に限りがありますのでお問い合わせください。

 

是非、この機会に保有してみて下さい。

 

分からないことや購入に関しては、当サイトのLINE@に登録しお気軽に質問頂ければと思います。

当サイトが案内するICOや投資案件は結果を保証をするものではありません、運用される場合は自己責任で参加されることをお願いいたします。
このエントリーをはてなブックマークに追加   

LINEグループ最新情報配信中!


LINEグループでは、最新の情報(ICO情報・重要事項)が配信されます(不定期)。
友だち追加

LINE ID:@mng0300h


分からない事や質問などありましたら、お気軽にLINEより連絡くださいね。

Sponsored Link

トップへ戻る